いまどきの女子大生に出会う
今夜は、知り合いの方が主催する交流会に参加。
そこで、素晴らしい女子大生と出会いました。
ピチピチで、かわいくて
・・・じゃなくて、![]()
いやあ、本当に、すごいなぁと感心しました。
彼女は、現在テキサス大学の学生。就職活動のため、休んで日本に帰ってきているようです。
参加者全員の自己紹介が終わって、私が何をやっている人かを知ったところで、是非話がしたいということで、お話しすることに。。。
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今夜は、知り合いの方が主催する交流会に参加。
そこで、素晴らしい女子大生と出会いました。
ピチピチで、かわいくて
・・・じゃなくて、![]()
いやあ、本当に、すごいなぁと感心しました。
彼女は、現在テキサス大学の学生。就職活動のため、休んで日本に帰ってきているようです。
参加者全員の自己紹介が終わって、私が何をやっている人かを知ったところで、是非話がしたいということで、お話しすることに。。。
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何かを伝えたいとき。
そのままストレートにいっても、うまく伝わりません。
そこで、例話やエピソードなどを交えて、そこから伝えたいメッセージを伝えていきます。例話やエピソードを使う方が、感情に訴えられるからです。
でも、だからこそ、注意しなければならないことがあります。
一つは、エピソードが、単独で完結してはいけないということです。
そのエピソードがあまりにも完璧にできすぎていると、その話を聞いて、それで終わってしまいます。
感動的なエピソードであれば、伝えたいメッセージよりも、その感動が記憶に残ってしまいます。
もし、そのエピソードがもたらす感動そのものを伝えたいのなら、それはそれでも構いません。でも、たいていはそこから何らかの教訓を伝えようとしているはずです。そうだとすると、エピソードが感動的になると、教訓は伝わらなくなるということに注意する必要があります。
教訓よりも、話そのものが印象に残るからです。
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タイトルに惹かれて買いました。
何度も書いていますが、「楽しい」会社というのは、ある意味では「戦う」会社をいってます。全社一丸となって「戦う」会社です。
ただ、「戦う」という表現だと、圧迫感があるような、プレッシャーがあるような感じがするので、「戦うにしても、余裕を持って、楽しもう」という意味を込めて、楽しい会社といってます。
で、あの渡邉美樹さんの書いた
『「戦う組織」の作り方』
~リーダーの覚悟が、人と会社をここまで強くする!~
です。
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私にしては、相当立派なタイトル!
それもそのはず。昨日行われた中小企業家同友会の全県経営研究集会、基調講演のタイトルを頂戴いたしました。
基調講演は、テレビでも時々見かける、立教大学の山口義行教授。
テレビでお見かけしたときは、たまたま、ごく普通というか、当たり障りのない話というか、特に興味を引くような話はありませんでした。ですので、講演も正直いえば、それほど期待してもいませんでした。
でも、謝ります。![]()
ごめんなさい!![]()
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仕事は、一人一人が、いかに楽しんでやれるかどうかで、その質が変わってくると思っています。仕事ですから、何でもかんでも楽しくやれるかというとそうでもないでしょう。でも、それを嫌々やるのではなく、少しでも楽しみながらやれれば、当人の精神衛生上もいいでしょうし、仕事の質も上がっていくはずです。
たまたま、最初から自分にぴったりの仕事にあたって、最初から楽しく仕事ができる人はあまりいないと思います。やはり、どこかに楽しさが見えてくるきっかけがあるのです。
以前、「女性の有効活用」(この言葉はあまり好きじゃありませんが、そういう名称だったのですみません)というテーマで、様々な業種で活躍している女性を調査したことがあります。
スーパーのパートから、社員になった方。
果物屋さんの販売員から、バイヤーになった方。
ソフトウェア開発に取り組む方。
まあ、いろいろな方です。
面白いのは、最初は、あまりやりたいと思っていなかったけど、仕方なくやっているうちに、面白さが分かってきたという方がとても多いこと。
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今日は、本当はある会社の経営指針発表会に参加する予定でした。その後は、大学の友人と久しぶりに会うことになっていました。![]()
ところが、前日になって、ある会社から緊急ミーティングをするのできて欲しいといわれ、そちらへ参加することに。。。
細かいことは書けませんが、世の中の状況がこうですから、思うようには利益が上がっていない状態です。打開策が簡単に見つかるはずもなく、いろいろと悩んでいます。![]()
みんな大変なのは分かります。
でも、お互いに批判しあっても何も始まらない。
何かを改善するために、お互いに指摘しあうことは大事です。
でも、相手の悪い点を、ただ批判するのとは少し違う。
見ているところが、社内のことばかりなんですよね。うまくいかないのは、社内の他の誰かが悪いと。。。![]()
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最近、ツイッターの話題が多くなっている私。始めたばかりで新鮮だし、何だかよく分からないけど、面白そうな予感がするので、自然に話題が多くなるのでしょう。
この手のことが得意な方は、本を読むよりは、ネットで検索して情報を取得していくのかも知れませんが、私は、どちらかというと、本から情報を収集します。1つのところにまとまっているので、分かりやすいからというのが一つの理由です。
もう一つは、自分の習慣になっているということでしょうね。
コンサルティングの仕事に就いたばかりのころ。
社長から、新しい仕事が始まったら、その会社の業界に関連する本をまとめて買ってきて、全部読むようにいわれました。そこで私は、とりあえず、8冊ぐらい買って事務所に戻りました。自分としては、買いすぎたかなぁと思ったのですが、まとめて買ってこいといわれたのだから、まあ許してもらえるだろうと思って戻りました。
事務所に戻って、その中の1冊を読んでいると、社長から声をかけられました。
「おお、買ってきたか。。。」
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