原点回帰で、元気になろう!
何気なく、ホームページを見ていると、こんな記事がありました。
高津5セーブ目、原点回帰で復調の兆し - nikkansports.com > MLBニュース
高津投手といえば、遅いシンカーを武器にして、タイミングを外して打者を討ち取る、メジャーでも活躍中のストッパーです。ところが、最近調子を落として、打ち込まれることが多かったようです。
しかし、原点回帰で復調してきたらしい・・・
« 2005年1月 | トップページ | 2005年5月 »
何気なく、ホームページを見ていると、こんな記事がありました。
高津5セーブ目、原点回帰で復調の兆し - nikkansports.com > MLBニュース
高津投手といえば、遅いシンカーを武器にして、タイミングを外して打者を討ち取る、メジャーでも活躍中のストッパーです。ところが、最近調子を落として、打ち込まれることが多かったようです。
しかし、原点回帰で復調してきたらしい・・・
「井の中の蛙」という言葉は誰でも知っている言葉でしょう。モンゴルのことわざにも、「井戸の蛙は海の大きいことを知らない、海の亀は井戸の小さいことを知らない」というものがあるそうです。
どこの世界でも、似たようなことを考えるものですね。
さて、皆さんは、この「井の中の蛙」で、どんなことを思い浮かべますか?
それを聞いて、どのような気分になりますか?
。「リトルリーグみたいな小さな球場でやっているからこういう結果につながったのさ」。
巨人のミセリ投手の言葉だそうです。
全文は、↓
リンク: デイリースポーツonline.
自分が打たれていることを、球場のせいにする・・・
こういう人っていますよね。
今勤めている会社、あるいは、今の部署や役職、上司などなど・・・に不満を持っている人も多いと思います。おそらく、100%満足している人などいないでしょう。
ただ、よく言われることですが、よその世界はよく見えるものなんですよね。転職すれば、今より良くなる・・・って、どうしても思ってしまいがちです。
実際、転職して良かったという人も多いです。でも、その逆に、転職して失敗したという人も多いという事実もあります。要は、なぜ転職したか、という動機がポイントになると思います。
社内の価値観一致度を診断、ワイキューブが事業化
→ NIKKEI NET BizPlus
社内の価値観が一致しているかどうかを診断するシステムができたそうです。
仕事柄、企業の診断などをしますが、社員のインタビューで、いつも出てくるのは、経営者と社員の間のギャップです。
相当うまくいっている会社でもそうですから、うまくいっていない企業の場合は・・・
この診断をやってみると、意外な結果に驚くことになるかもしれません。
もっとも、大切なのは、その後どうするかですが・・・
さて、今は、全国的に新入社員研修のシーズンです。
私は、研修などが仕事の一部ではあるものの、新入社員研修はやったことがありません。受けたのも、もう十数年前で、新入社員研修とは縁遠くなってしまいました。
・・・と思いましたが、よく考えれば、中途入社した会社でも受けましたので、数年前にも一度、新入社員研修(もちろん、中途採用者向け)を受けたことがありました。
で、今日は、新卒、中途に関係なく、新入社員のモチベーションについて書こうと思います。
まず、第一に申し上げたいのは、入社早々からやる気のない人はいないということです。
先日、ある経営者の方が集まる会に参加しました。
その中で、テーマに上がったことの一つが、「経営者が本気かどうかで、社員たちのやる気も変わってくるし、真剣度も変わる」というようなことでした。
ところで、経営者が本気かどうかというのは、どこから伝わるのでしょうか?
その一つは、行動ではないか、という意見が出ました。
いくら口で言っていても、行動が伴わないのでは、社員は信用しないということです。
ところが、言葉と行動が一致しない社長(別に社長に限りませんが)というのは、非常に多いものです。
たとえば・・・
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
相続のことなら「丸ごと的確」にサポート!
相続のことなら、相続手続支援センター・横浜駅前まで
最近のコメント