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1年間ありがとうございました

いよいよ、あと数時間で2009年が終わります。

今年1年もいろいろありました。

あっという間に終わったような気もしますが、年初のことを考えると、随分前のようにも思えます。

私にとってこの1年は、前半がこれまでの延長、後半が新たなスタートという感じです。

ここ数年、いろいろ、悶々と考えることが多かったのですが、徐々に自分の行動も変わり、後半になってその勢いが加速したような気がします。

見た目にはあまり変化がないと思いますが、心境的には大きく変わったという気がします。

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毎朝の掃除

今日は、自宅の大掃除。

窓ガラスを拭きながらふと思いました。

「毎朝、掃除やるというのは大切だな」と。

よくありますよね。毎朝、社員全員で会社の周りを掃除するとか、社内を掃除するとか。会社によっては、トイレ掃除を社長が率先してやるとか。

そして、掃除をしっかりやることで会社がよくなるなんて話もあります。

確かに、きちんと掃除ができていて、整理整頓がしっかりしている会社は、その他のこともしっかりしています。たとえば、挨拶とか、接客態度とか、いろいろなことがきちんとできています。

でも、掃除をやっているから挨拶ができるようになるとか、掃除をしっかりやるから接客態度がよくなるかというと、疑問が生じる人もいることでしょう。

掃除と、挨拶や接客との関係が不明ですからね。そう思うのも無理はありません。

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PCの入れ替え

これまで使っていたPCがあまりにも遅く、毎日イライラしていたので、違うパソコンと入れ替えることにしました。

別のがあるのなら、さっさとそれを使えばいいじゃないかと思われるかもしれませんが、必要なアプリケーションがインストールされていませんし、同じ環境を作るまでに手間暇がかかるので、しばらくそのままにしてあったのです。

でも、いくら忍耐強い(?)私でも、我慢の限界がきていました。

そこで、この年末年始を利用して、PCを入れ替えることにしました。

この文章は、入れ替えたPCで書いていますが、快適、快適!

もっとも、ブログを書くぐらいなら、前のPCでもよかったんですけどね。

それでも、いろいろなことがテキパキと動いてくれるので、気分がいいです。ただ、ちょっと気になるのは、漢字の変換ですね。辞書を何とかすればいいんでしょうが、やり方がわからないのでやっていません。ですから、変な風に変換されます。

たとえば、「風呂具」

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ジャイアンとうまくやる方法

今や大人から子どもまで、誰もが知っているドラえもん。私も、子どもの頃マンガを買ってもらっていましたが、今では、姪と甥が喜んで見ています。それだけ普遍的な名作ということなのでしょう。

さて、その中のガキ大将キャラが、ジャイアン。

今や、ジャイアンといえばどんな人のことを指すのか、誰もが理解できるでしょう。そこで、今日は、ジャイアンみたいな人とうまくやる方法について考えてみたいと思います。(そんなこと考えてどうするなどといわないように)

まず、一つ目は、「スネオ作戦」

スネオといえば、お金持ちで、キザなキャラです。何かとジャイアンにごますっては、いじめられることを回避しています。虎の威を借る狐とでもいえばいいのでしょうか。別名「ゴマすり作戦」ともいいます。

この方法は、ジャイアンに気に入られるのはいいのですが、周りの人からは嫌われる可能性があります。特にスネオは、ジャイアンに対してはごまをすりますが、のび太に対してはひどいことをしますし、そういう人間は嫌われます。

ですから、あまりお勧めできません。

次は、「できすぎ作戦」

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来年の目標を立てましょう!!

大体、この時期になると、誰もが「今年1年は○○だったなぁ」などとこの1年を振り返ります。

たぶん、テレビや新聞などでも「今年1年は~」という内容が増えるのでそれに触発されたり、職場などでそういう話題が出たりするので、自分では振り返りたくなくても、振り返ることになるのだと思います。

そして次に考えるのが、来年のこと。

そういえば、昨日の交流会でも自己紹介の時にいわれました。

「こういう時期ですから、来年の抱負を。。。」

そうですよね。この時期になると、今年1年の振り返りと来年の目標などを考えるものです。

かつては、あまり来年の目標など考えたこともありませんでした。仕事についてもプライベートについても。

仕事は、自分の担当があるので、その中で精一杯やろうというぐらいしか考えませんでしたし、プライベートもなるようにしかならない。。。そんな感じでした。

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交流会と忘年会

昼間は、ある方が主催しているセミナー&交流会に参加。

セミナーの内容は、

1.知って得するシリーズ社会保険料節約の知恵
2.銀行融資の誤解と対応策

でした。

私にとっては、実に久しぶりな実務的セミナーでした。どちらも、今の私にはそれほど関わりがありませんが、逆にいえば、日頃気にしていない分野だったので新鮮でした。

次は、ある方が自社のPR。

その後、参加者(15名ぐらい)が自己紹介。

その中で、一人の参加者が、自己紹介ではなくskypeなどの説明を始めました。ホワイトボードを使いながら、ミニセミナーのように熱く語り始めました。

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得手不得手

楽天のマー君が、来期の年俸1億8千万円で契約更改したそうです。

それなりの活躍をしているとは思うのですが、20歳そこそこの若者がすごい金額ですね!

マー君の場合は大幅アップで、すんなり契約に至ったのかもしれませんが、双方の考えにズレがあって、来年まで持ち越す選手もいるようです。そんなとき、昨今では、代理人が登場して、選手の替わりに球団と交渉することもあるとか。

同席するだけかな?

よく分かりませんが、いずれにしても代理人を立てるようになったのは最近のこと。

代理人に関するニュースを見たとき、私は、「自分のことなんだから、自分で交渉すればいいのに」と思いました。でも、最近はその気持ちがすごくよく分かります。

なぜなら、私自身が交渉下手だからです。

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サンタクロース

クリスマスといえば、サンタクロース。私も何度か、サンタの衣装を着たことがあります。

1度目は、社会人1年目だったと思いますが、子供向けの音楽教室でのこと。

サンタの衣装に身を包んだ私は、プレゼントを担いで、教室に入っていきました。

「みんな、いい子にしてたかな?」
「わぁあ、サンタさんだ!!」
「じゃあ、よい子のみんなにプレゼントしよう!」

と、プレゼントを渡すのではなく、クリスマスの曲をピアノで弾き語り。何せ、音楽教室ですから。

たしか、「赤鼻のトナカイ」だったと思いますが、子供たちの手拍子に乗せられて1曲歌いました。そして、それが終わると、本当のプレゼント。

「みんな一緒に、うまく歌えたね。じゃあ、プレゼントをあげよう」
「わぁぁ!!」

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クリスマスといえば

プレゼント、サンタクロース、クリスマスツリー・・・

いろいろありますね。

そんな中で、私にとって大きな一つがこれ。

【オリコン】山下達郎「クリスマス・イブ」、24年連続100位ランクイン

100位というランキングはともかく、24年!!というのはすごいですね。

曲そのものはもう少し古くて、1983年の「メロディーズ」に収録されていた曲です。いい曲だし、途中のアカペラも格好いいし、このアルバムもヒットしたと思いますし、12インチのシングル(限定だったので買っておけば良かった。。。)なども発売されていましたが、ここまで誰もが知る曲になるとは夢にも思いませんでした。

結局、いくらいい曲でもプロモーション次第では売れなかったりするんですよね。この曲も、CMで流れなかったら、こんなことにはなっていないでしょう。

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バンドの練習

昨晩、お兄さんバンド?の初練習が行われました。

そのときの写真です。

Band

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社員の言葉遣い

いろいろな会社にお邪魔して気づくことは、社員の言葉遣いは、社長の言葉遣いに似ているということです。もっとも、これは言葉遣いに限らず、いろいろなことが社長に似ていたりします。

やはり、社長は会社の中で大きな影響力を持っているので、知らず知らずのうちに、社員に影響を与えているようです。

面白いのは、似るところは、大抵良い方ではないということです。

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問題のある上司のことを、社長に進言する方法

組織の中にいると、時に、あまり見たくない物を目にすることがあります。

たとえば、私は若手の平社員だとしましょう。オーナーでもあるワンマンの社長がいて、30人程度の会社だとします。

私の上司は、社長がいると社長のいいなりです。社長が右といえば右、左といえば左。ニコニコ、おべっかを使って、ご機嫌をとっているのが見え見えです。

ところが、社長がいない部門会議になると、態度が豹変します。平気で社長の悪口をいうのです。

「社長はやれっていうけど、こんなのできるわけないよな」
「社長は、現場をわかってない。だからあんなこといえるんだ」

あれれ?!

社長の前でいってたことと違うじゃん!!

ちょっと大げさに書いているので現実感が乏しいかも知れませんが、似たようなことは現実に起こっています。

困ったことに、このような上司が、社長のお気に入りだったりすることもあります。何せ、社長の前では調子がよく、社長が気に入ることだけをやるので、気に入られてしまうのです。

でも、部下の目からは、この上司が社長に対して、面従腹背だということが見えています。

こんな時、部下である私はどうするべきでしょうか。

上司のことを社長に進言するべきなのでしょうか。

進言するとしたら、どのようにするべきなのでしょうか。

それとも、触らぬ神にたたりなしということで、黙っておく方がいいのでしょうか。

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社員が変われば、会社も変わる

「社長が変われば、会社も変わる」ではありません。

確かに、社長が変わらないと会社は変わりません。小さな会社では特にそうです。大きな会社になると、その影響力は小さくなるかもしれません。それでも、社長が変われば会社は変わります。

しかしながら、細かいことをいえば、社長が変わらなくても、社員一人ひとりが変われば、会社は変わっていきます。反対に、社長が変わっても会社全体が変わらないこともあります。

社長が変わっても会社全体が変わらないのには、いろいろな理由があります。意識の違い、情報量の違い、会社に対する思いの違い。様々な違いから、社長と社員では現状認識が違い、課題や問題の認識も違うわけです。雇う側と雇われる側という違いもあります。

それに、いくら社長の力が強いとはいっても、社長は一つの会社に一人しかいません。社員は、たくさんいます。たとえば、15人という小規模の会社であっても、社長以外の社員は14人。社長の14倍いることになります。これが500人の会社になれば499倍。そうなれば、社長一人が変わっても、社員全員に波及するのには時間がかかっても仕方がないのです。

では本当に、社長が変わらなければ、会社は変わらないのか。

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損して得とれ

世の中には、いろいろな格言があります。

その中には、相反するような格言もあって、一体どっちが本当なの?と疑問を感じることもあります。

たとえば、「2度あることは3度ある」と「3度目の正直」

2度同じような失敗を繰り返した場合、前者の考えなら3度目も失敗しますし、後者の考えなら3度目は成功します。

じゃあ、どちらか一方が正しいのかというと別にそんなことはありません。よく考えれば、どちらも正しいことだと分かります。

たとえば、先ほどの例でいえば、2度同じような失敗をして、何の反省もせず、特別な対策もせずに、もう一度チャレンジすれば、たぶん、「2度あることは3度ある」ということになるでしょう。つまり、失敗するということです。

しかしながら、2度の失敗を振り返り、その教訓を生かして3度目に取り組めば、これは「3度目の正直」となるかもしれません。もちろん、そうならないかも知れませんが、無策で取り組むよりは可能性が高まります。

いずれにしても、「2度あることは3度ある」とか「3度目の正直」という言葉があることを頭に入れておけば、「無策で望めば失敗するから気をつけよう」という自分への戒めや、「きっと次は成功する」という前向きな姿勢を持つことができます。

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尊敬できる人

誰でもそうだと思いますが、どうせおつきあいするなら、自分が尊敬できる人とおつきあいしたいと思っています。最近は、特に強くそう思うようになりました。

私が尊敬できる人というのは、ものすごい人格者や、ものすごい実績を残した人ではありません。もちろん、そういう方も尊敬できるでしょうが、凡人を超越したような人ではなくても、尊敬できる人はたくさんいます。

年上も年下も、男性も女性も、経営者も社員も。。。

その立場、性別、年齢などに関わらず、尊敬できる人は尊敬できます。

じゃあ、どういう人が尊敬できるのか。

一つは、努力している人。

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研修とモチベーションの維持

研修やセミナーに参加すると、その瞬間はモチベーションが高くなります。刺激を受けて、行動を変えようとか、新たにチャレンジしようとか、単純に頑張ろうとか、意識が変わります。

ところが、たいていの場合は、時間がたつにつれて、その意識が薄れていきます。

それは、自発的に、自分の内面からそうなっていったわけではなく、受動的なものだからです。特に、短期間で、外から強烈なメッセージを受けて刺激を受けた場合は、短期間で戻ります。

外からの影響でも、時間をかけて刺激すれば、それなりの期間持続します。

基本的には、その刺激を与えた期間(研修やセミナーの時間)に比例して、その効果が継続すると考えてよいでしょう。

これは、研修やセミナーだけではなく、上司から叱られたとか褒められたとか、そういうことも同じです。

本人の内面ではないという意味では、上司からや、同僚から、後輩から受ける刺激も外からの刺激です。

よく、ライバルがいると成長するというのは、外からの刺激が絶えず入ってくるからでしょう。ライバルの成果や仕事ぶりを見て、そこから刺激を受け続けているので、モチベーションが高い状態を継続できるわけです。

でも、いつもそういう状態とは限りません。

では、どうするか。

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できる人は生意気で、できると思っているからできる

昨日も書いた経営者の話。

その方の会社では、3割の人が7割の売上を稼ぐそうです。どこでもそうでしょうが、みんなが均等に稼ぐのではなく、一部の優秀な人が大きな売上を上げているわけです。

その方がいうには、できる人というのは生意気だといいます。反対に、できない人は人がよくて、優しいといいます。

確かにそんな面もあるかも知れません。

もちろん、できる人の中にも、人がよくて、優しい人もいるでしょう。反対もあるでしょう。

この経営者はこんなことをいっています。

「大体、できる人は生意気なんですよ。まあ、生意気にさせてるからできるのかもしれませんが」

「できない人に、『お前はできない』とかいっちゃダメです。本当にできなくなりますから」

「大体、できる人は、自分ができるって思ってますからね。そう思わせたら勝ちなんですよ」

つまり、気持ちの持ち方ができるかどうかを決めているということです。

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中小企業診断士の研修

先週の土曜日は、中小企業診断士の理論政策研修(確かそんな名称だったと思います)を受けてきました。積極的に受けたいわけではないのですが、中小企業診断士の資格を維持するためには、所定の研修を受けたり、実績を積まなければならないのです。

最近は、そこまでして資格を維持する必要もないかなぁと思ったりもしますが、今のところは維持できるようにやっています。

さて、その研修の中で、事業を始めて約40年、自分でも中小企業診断士の資格を持っているという経営者の方の講義を聴きました。

会社の規模としては、売上4億円、社員数20人程度です。講義は、経営者の立場から、診断士(コンサルタント)へメッセージを送るというようなものでした。

たとえば、経営者はこんなことを考えているとか、こう対応した方がいいとか。

そんな話の中で、確かにそうだなと思えることがいくつかありました。

そのうちの一つ。

「20~30人ぐらいの中小企業の社長は、みんな自分でやりたいんですよ。だから、診断士には頼みませんよ」

確かにそうだなと思います。

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携帯を活用したマーケティング

2日間、携帯から更新してみました。文章の長さがいつもと全然違いますね。

入力するのが面倒くさいので、短いこと、短いこと。

もっとも、普段が長すぎるという話もありますが。。。(^^;)

実は、私は携帯メールというものがあまり好きではありません。

入力するならキーボードの方が断然楽だし、画面が小さくて全体が見えないのがとても気になります。慣れの問題なのでしょうが、慣れようとも思わないのでダメですね。自分から携帯メールを送ることはほとんどないし。

でも、世の中では、携帯とにらめっこしてる人が多いですねぇ。別に構いませんが、自転車に乗りながら携帯とにらめっこするのは危ないからやめて欲しいです。

先日もぶつかりそうになりました。

「おっと、危ない!」

そんなことをいってましたが、それはこっちのセリフだってば!

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昨日のお弁当

昨日のお弁当
失敗しました〓

いつもはパソコンから更新しているのですが、昨日は携帯から更新してみたのです。

大したことじゃないのですが、慣れないことを焦ってやると失敗するようです。

というわけで昨日のお弁当をアップします〓

中堅社員研修

中堅社員研修
中堅社員研修
今、研修の真っ最中!

今はグループに分かれて討論してもらっています。

写真はさっき食べたお昼のお弁当です。なかなかいいです。

後半も頑張ります!

変わっても気づかないポスター

よく通る道に、民主党のある議員の事務所があります。そこには、前から鳩山さんのポスターが貼ってありました。

ずっと、同じポスターが貼ってあるなぁ。。。

そう思っていました。

ところが、先日のこと。よくみれば、違うポスターになっているではありませんか!

全体のデザイン、鳩山さんの顔は一緒です。2枚を見比べてみたわけではありませんので、正確には分かりませんが、印象としてはまったく同じ。

何が違うのかといえば、大きな赤い文字。

前は、「政権交代。」でしたが、
今は、「公約実行。」です。

どうして“。”がつくのかとかいわれていたのに、またしても「公約実行。」なのですね。

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年功序列的成果主義

なんだか、意味不明なタイトルですが。。。

この時期になるといつも複雑な気持ちになるのが、プロ野球選手の契約更改のニュース。

プロ野球選手として活躍する人は、トップ中のトップ、エリートの中のエリートですから、それなりの報酬をもらうことそのものは、まあそんなものだろうと思います。

アスリートですから、40歳までやれればかなり良い方で、引退したあとの仕事はどうなるか分かりません。そういうことも含めて考えると、選手として活躍しているうちに、それなりの年俸をもらうのも当たり前といえば当たり前です。

でも、プロだったら、完全に実績に基づいた評価で、その年の契約を決めてもいいのかなと思うのです。

もっとも、実績といっても、数字に表れない部分もあるでしょうし、人気商売でもありますから、実力以上に人気の面で評価されることもあるかもしれません。それはそれで、構わないと思います。プロですから。

でも、どうもいつも納得いかないのが、まあ活躍しているけれども、前年よりは成績が落ちているのに、大幅に年俸がアップすること。

それも、複数年契約を結んでいるわけではなく、単年度なのに。

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パソコンの不調

最近、メインに使っているデスクトップパソコンの調子が今ひとつ。。。

もう、6年ぐらい使っているので仕方ないといえば仕方ないのですが、、、

とにかく遅い!

いつもいつもじゃないのですが、何だかハードディスクが元気に動いていて、作業の方はちっとも進まない。。。

そんなにハードディスクを動かす元気があるのなら、アプリケーションを素早く動かす方に、そのエネルギーを使って欲しい。。。

そんなことをいっても無理でしょうが。。。

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早朝勉強会

朝から渋谷で勉強会。

朝のラッシュの前に着いてしまうので、移動は楽です。

その代わり起床がきつい。。。

おまけに家を出るときは暗い。。。

でも、電車の中でだんだんと太陽が昇っていく雰囲気を味わうのも良いものです。目的地に着く頃には、朝の明るい日差しになっています。

素晴らしいのは、わざわざ朝早くに出てまで勉強しようという意志を持った人たちが集まっていること。

健康的だし、みんなポジティブだし、元気になります。

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勝手な解釈

もう、相当昔のことなので、自分の話なのか、友達の話なのか、、、あるいは、本当の話なのか、作り話なのか、、、自分が直接耳にした話なのか、人から聞いた話なのか、、、

とにかくよく分かりません。

出所不明の話ですが、学校の先生が家庭訪問か何かで、生徒の親と会っているときのことです。

母親「うちの子は遊んでばかりで、いつもきつく言ってるんですよ」
先生「○○君は、とても元気がいいですからね」
母親「元気ばっかりで困るんで、厳しく叱ってます」
先生「でも、○○君はきちんと宿題もやってきますから、そんなに厳しくされなくても大丈夫ですよ。遊ぶことも大事ですからね」
母親「そうですかねぇ。。。」

そこへ、その子供が!

子供「ほら、だから言ったじゃん、いちいちうるさいんだよ!」
母親「○○!いい加減にしなさい!」

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技・体・心(仕事編)

昨日、一般的によく使われる心・技・体ということについて書いてみました。

ひと言で言えば、育てる順番は、技・体・心ではないかという考えです。

昨日は、野球のピッチャーを例にしてみましたが、今日は、仕事を例に考えてみたいと思います。

仕事の場合、技・体・心というのが、何にあたるのか。

まず、そこから明らかにしなければいけないかもしれません。

私の考えでは、技は、その仕事そのものの技術です。

って、何だか分からないですよね。。。

たとえば、タクシーの運転手だったら、車の運転。
コックさんなら、調理の技術。
レジを打つ人なら、レジの打ち方。
事務職なら、その事務のやり方。

それを知らないと、あるいは、それができないと、まったく仕事にならないという技術や知識です。

では、体は何かといえば、そこに密接に関連してはいるものの、なくても何とかなってしまうようなもの。

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技・体・心(スポーツ編)

よく、心技体という言葉を使います。そして、人によっては、この言葉の通りで、まず心が大切なのだということをいいます。技や体があっても、心がないと結局生かせないからです。

確かに、それには一理あります。同じようなレベルの人であれば、心の強い人が勝ちます。場合によっては、身体能力では劣っていても、その差が少しならば、心でカバーできてしまいます。

ですから、心はすごく大切です。

じゃあ、まず、心を鍛えよう!

そう思っても、そううまくはいかないのが、現実ではないでしょうか。

では、どうするか。

すべてが同じパターンでは行かないと思いますが、私は、まずは技から入るべきだと思っています。

たとえば、、、私がたとえ話をすると、大体、スポーツか音楽になるのですが、、、野球のピッチャーをやるとします。

ピッチャーは基礎体力がいりますから、走って、走って、、、とやりたくなるところですが、それをやってもあまり面白くありません。あまりやりすぎると、辛いばかりで嫌になってしまいます。そこで、まずピッチングの面白さを覚えさせようではないか。それが、私の考えです。

変化球を投げると負担が大きいといいますので、それはやめておくとして、ストレートだけでも、とにかくピッチングをやらせてみる。そして、その楽しさ、難しさを体感させる。

そうすると、本人が、いろいろと理解します。

「ああ、ピッチャーというのは、体力が必要だな。スタミナがいるな」

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会話してスッキリ!

最近、自分の仕事について説明する機会が多くなりました。なぜなら、初めての方とたくさんお会いしているからです。

もう一つの理由は、ある交流会に参加し始めて、お互いをよく知るために、お互いの仕事について話しているからです。

そうやって話していると、自分の独りよがりな点や、気づいていなかった点が明らかになります。「人からはこう見えるのか」ということが、客観的に理解できます。

徐々に自分を客観的に見られるようになって、これから、どうビジネスを展開していけばいいのかが、少しずつ明らかになってきました。これまでは、一人で悶々と考えていたのです。でも、人と話をしているうちに、だんだんスッキリと整理されてきたような気がします。

私の仕事は、ひと言でいえばコンサルティングですが、それだけだと結局何をやっているのか分かりません。一時期は、「組織改革コンサルタント」という肩書きにしてみたこともありましたが、結局、「これは、どういったお仕事ですか?」と聞かれ、よく分からないということが判明。

最近では、面倒くさいので「研修などの社員教育をやっています」とお茶を濁すハメに。。。

でも、そんなことでは、積極的な営業展開ができません。マーケティングも同様です。

それが、ここに来て少しずつ、スッキリとしてきました。

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チームとグループの違いは?

時々、研修などで「チームになろう」というようなことをいいます。

グループではなくて、チームです。

その違いは何か?

「大辞林 第二版」によれば、以下の通りです。

【チーム】
(1)共同で仕事をする人々の集まり。団。
(2)競技で戦い合う、それぞれの組。

【グループ】
人々の集まり。集団。仲間。

だめ押しするために、英語でも見てみましょう。チームやグループは、もともと英語ですから。

【team】
(1) a group of people who have been chosen to work together to do a particular job
(2) a group of people who play a game or sport together against another group

日本語と同じですね。当たり前かもしれませんが。。。

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日本大通り~なぜ、みんな写真を撮っているのか。。。

自宅と事務所の関係から、みなとみらい線の日本大通り駅をよく使います。

ここは、よくモデルなどが写真撮影をしています。ドラマのロケも時々行われています。私が知っているのでは、もうだいぶ昔になりますが、「ハケンの品格」というドラマのバス停になっていました。

お昼時に通ると、お弁当を食べている人がたくさんいます。天気のよい日には、絵を描いている人もたくさんいます。どうやら、何かの団体がここまで来ているようなのです。

いつもいつも絵を描く人がいるので、今では別に何とも思いません。

で、ここ最近目立つのが、写真を撮る人です。立派なカメラを持って、写真が趣味ですという雰囲気を醸し出している人から、携帯のカメラで写す人まで、いろいろな人がいますが、みんな写真を撮っています。

私はといえば、皆さんが写真を撮っている方を背にして歩いているので、一体何を撮っているのか分かりません。それに、どうしてみんながそんなに写真を撮りたがるのかも分かりません。

そこで!

今日は、ちょうどいい時間にここを通ったので、1枚撮ってみました。

どうして、みんなが写真を撮るのか分かりました(^o^)

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