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パソコンが動かない(*_*)(-_-;)

土曜日、帰宅してしばらくしてから、メールをチェックしようとパソコンを起動。

いつもより、立ち上がりに時間がかかる。

最近、早くなったのにおかしいなぁ。。。

まあ、こういうこともあるか。。。

と、のんきに構えていたら、いつまでたっても動かない。。。

原因は不明で、とにかく、うんともすんともいわない。。。

これまでは、途中までは立ち上がるけど、そこからセーフモードになるとか、ウイルスにやられるとか、そんなことはありましたが、こういう症状は初めて。

徐々に焦る私。。。coldsweats01

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上司のフォロー

昨日は、ある会社の新年会に参加しました。

中華料理の店で、2つのテーブルに分かれました。私は、社長と同じテーブルでしたが、ちょうど社長の正面に若手の男性社員が座りました。

その男性社員は、営業担当です。途中、社長が、営業担当として、このような場ではどのように振る舞うべきなのか、厳しく指導していました。

社長のおっしゃっていることは、たぶん、経営の教科書には書いてありません。学校でも教えてはくれないでしょう。

でも、人間社会で生きていく上では大切な常識、マナーです。

それが、どこまで彼に伝わったか。

こういう時、とても大切なのが、上司や先輩のフォローです。

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経営指針発表会

昨日は、毎月おじゃましている会社の経営指針発表会。

昨年と同様、社員主体で経営指針書をつくり、当日の運営、準備も社員主体で行われました。もちろん、経営理念や経営戦略などは、経営者が考えたもので、昨年と変わりません。社員が中心となってやっているのは、計画、特に単年度計画の部分です。

つまり、自分たちが何をやるかということですね。

11月の研修からは、昨年と同様、リーダーに進行を任せました。基本的には、私は横で見ているだけ。ちょっとそれたなぁとか、煮詰まってるなぁと思ったときには、少し口を挟みます。でも、基本は黙ったまま。

みんなが悩んでいるのを、横でニヤニヤして見ている(心の中でですよ)という、意地の悪さ。

でも、彼らは昨年の教訓をふまえて、うまく進めたと思います。

私が口を挟まなければならないことは、去年よりもずっと減りました。

発表当日までは、本当に素晴らしかったと思います。

しかし!

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業種が違うから。。。

異業種交流会などに参加すると、「こうやったら、きっとうまくいく」あるいは、「こうやってうまくいった」というような話をすることがあります。

そういう話をしたあとの反応には、2つあります。

「ああ、なるほど。。。それはいい。。。ぜひ、うちでもやってみよう」

このようなとてもポジティブな反応。

もう一つは、

「う~ん。。。うちとは業種が違うからなぁ。。。そりゃあダメだね」

このようなネガティブな反応。

これについては、どちらが正しくて、どちらが間違っているということはありません。やっぱり、その状況次第だと思いますから。

でも私は、仕事がら、「業種が違うから」と簡単に否定することは避けるようにしています。また、周りの人に対しても、考え方次第で、うまく自分の環境に適応させられるはずだとアピールしています。

むしろ、違う業界の良いところを取り入れることによって、同業他社と差別化できるとまでいっています。

でも、これが自分のことになると、「やっぱり、私の業種だと。。。」とかいってしまう自分がいるんですね(苦笑)

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招き猫

今日は、中小企業家同友会の女性部会が主催する新年会&オークションに参加しました。

実は、このオークションで得られた収入は、女性部会の運営費用に充てられるそうです。賛否両論あると思いますが、予算がない中で何とか活動をしていこうとがんばっていらっしゃるので、参加したからには応援しない手はありません。

ですから、何か一つぐらいはゲットしようと思っていたのですが、何が出品されているのかチェックするのを忘れ、とりあえず勢いで参加しました。

そして、私がゲットしたのがこれ。

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中小企業家同友会の幹部社員研修会

昨日は、私が参加している中小企業家同友会で、幹部社員研修会の模擬セミナーが実施されました。

中小企業家同友会には、会員が共同で求人活動を行う「共同求人委員会」、社員研修などを開催する「社員教育委員会」、経営理念づくりやビジョン、計画策定などを行う「経営指針委員会」などがあります。

昨日の研修は、「社員教育委員会」主催の幹部社員研修会でした。

長々と説明したのは、昨日の幹部社員研修は、ちょっと特別だからです。私自身は、幹部社員研修は仕事の一つであり、特に珍しいものでもありません。でも、同友会(神奈川県)としては新たな試みなのです。

また、私自身にとっても、特定の会社の幹部社員ではなく、複数の会社の幹部社員が集まっている幹部社員研修というのは初めてです。

そんなわけで、昨日は、ちょっと特別だったのです。

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「曲げられない女」と「まっすぐな男」

これは、現在放映中のテレビドラマのタイトルです。

ほとんどドラマは見ない私ですが、この2つは見ています。なぜ見ているのかというと、毎日新聞のコラムか何かで、この2つを取り上げていたからです。

この2つの作品は、タイトルからも分かるとおり、その場の空気を読まず、正しいことを貫き通す主人公の物語です。現実的には、そんな奴いないだろうというぐらい極端に描かれています。

ふつうの人は、「これが正しい」と思っても、その場の空気を読んで、あえて主張したりしません。それが、世の中を穏便に生きていく術でもあるからです。

でも、そうしない男の物語と、そうできない女の物語が、同時期に展開されるのです。

これは時代の要請なのではないか。

そんなことがコラムに書かれていました。

そこで、見てみることにしたのです。

見てみると、男と女の違いはありますが、思いっきりKYなところは共通しています。ひたすら正論を貫き通すところも共通しています。

でも、大きく違うことが一つ。

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インチキ手品師

私は、時々、「○○っぽいよね」というようなことをいわれます。

そのうちの一つが、ホテルマン。

時々、ホテルなどで会合があるとき、黙って立っていると、

「あ、ホテルの人かと思った!」

と、知り合いからからかわれます。

何人もの人からいわれているので、たぶん、それっぽく見えるのでしょう。

そういえば、正確にはホテルではありませんが、それに近い会場で研修をやっていたときのこと。

そのときは、研修講師ではなく、裏方のスタッフでした。受付に用事があって歩いていたら、お客さんから聞かれました。

「すみません。○○ってどこですか?」

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昨日、ある会社の研修にお伺いしました。

毎月1回、1年間をサイクルにしてやっています。2月スタートなので、今回が最終回でした。

研修そのものは、来期も継続するのですが、けじめをつけるということも大切です。そこで、今回は、今年1年やってきたことを振り返るという内容でした。

研修の内容は、何かの知識やスキルを身につけるというよりは、いかに仕事のレベルを高めるかとか、組織の理念を浸透させるとか、目標をやりきろうとか、実務に密着した内容です。

従って、この研修でやってきたことを振り返るということは、自分の仕事ぶりを振り返るということにもなります。

その中で、あるリーダーがいいました。

「俺なんかが、リーダーやってていいのかなと思う」と。

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社員の成長

昨日、幹部社員の成長について書きましたが、その会社の話です。

実は、昨日の飲み会には、幹部社員だけではなく、他の社員も参加しました。幹部社員が声をかけたところ、2人が一緒に来ました。

飲み会ですから、くだらない話をたくさんしています。仕事の話もしますが、仕事の話ばかりではありません。

昨日もそうでした。

ですから、これから書くことは、私の感覚的なものです。ひょっとすると、願望の表れかもしれません。

で、何を書こうかと思ったのかというと、「みんな大人になったなぁ」ということです。

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幹部社員の成長

定期的に幹部ミーティングに参加している会社があります。今日もそうでした。

ここでは、いつもそのあと飲みにいきます。そうなってから2年ぐらいになるでしょうか。

最初は、幹部が本音で話せる環境をつくるとか、お互いの信頼関係をつくるという目的がありました。当時は、研修などで知ってはいたものの、今ほどの関係は作れていなかったからです。

当時の話をいちいち覚えているわけではありませんが、飲みながら相手の本音を聞きだし、かつ、幹部として「こうしなければならない」という「あるべき姿」を伝えようとしていたように思います。

彼らがどう思っていたかどうかはともかく、こちらはお酒を飲みながらも研修の一環のようでした。

では、最近はどうなったか。

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積極的な営業をしないでも増収増益する企業づくりとは!

というテーマで、中小企業家同友会の横浜支部新春例会が開催されました。

講師は、オリジン・コーポレーションという害虫駆除などを行う会社の経営者、杉井保之氏でした。

この方は、経歴がユニークで、学校を卒業して静岡県警に勤務。10年目ぐらいの時に、父親が病気で倒れ、その父親が経営していた会社を継ぐことになったそうです。そして、20年間、無借金経営で、増収増益を続けてこられたとのこと。

さらに、今では会社を退き(まだ48歳だそうですが)、本を出版し、講演活動などをされているそうです。

年間200回以上講演されているということで、話はとても面白く、また、内容も濃いものでした。

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ドンマイ、ドンマイ

スポーツなどで、誰かが失敗すると、周りの選手が声をかけます。声のかけ方にもいろいろあるでしょうが、その一つが今日のタイトル。

「ドンマイ、ドンマイ」

「今の失敗は気にしないで、次にいこう」

そんなメッセージだと思います。

サッカーのラモスは、試合中に失敗したりすると、「おまえ何やってんだ」と厳しく当たっていたようですが、それは一流のプロであるということと、やはり国民性があるように思います。

国民性についてはおいておくとして、アマチュアのスポーツであれば、やはり「ドンマイ」の精神は重要です。

失敗を許すのは甘い体質を作るともいえますが、試合中は、失敗のことを忘れて次のプレーに集中するためにも「ドンマイ」は大切です。

これは、会社の中でも重要です。

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世界は感情で動く

マッテオ・モッテルリーニという論理学や経済学などを研究している方の本です。

副題が、「行動経済学からみる脳のトラップ」

ベストセラー『経済は感情で動く』の第2弾という本です。

第1弾は読んでいませんが、行動経済学に興味があったので読んでみました。

内容はといえば、人が判断するときに陥りがちな39のトラップについて書かれたもので、確かに自分にも当てはまるなぁというものがたくさんあります。

最初に登場するのは、「予言の自己成就」

一人ひとりが、自分の予測にあわせた行動をとることによって、社会的にそれが実現するというもの。。。

ってなんだか分からないかもしれませんが、、、

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メモリの増設

モバイル用(といっても、最近はあまり持ち歩きませんが)のノートPCと、最近使い始めた(でも3年ぐらい前の)デスクトップPCの、メモリを増設しました。

どちらも、もともとは512MBだったものを、ノートは1.5GB、デスクトップは2GBにしました。

メモリ増設前は、どちらのパソコンもハードディスクが元気に動いており、どうしてなのかな?と思っていました。どうやら、その原因の一つはメモリ不足みたいようなので、少しでも快適な環境にしようとメモリを増設しました。

すると。。。

これが早い!

こんなに早くなるんだったら、もっと早く、メモリを増設しておけば良かった。。。

オフィス系のソフトを立ち上げるだけでも早いし、終了もあっという間。これまでは、「さあ、帰ろう!」と思って「終了!」とクリックするのですが、電源が落ちるまでにちょっと時間がかかっていました。ところが、メモリを増設したら気持ちがいいほどスパッと終わります。

で、思いました。

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本当に、適切に行われているかどうか。。。

仕事がら、いろいろな方の悩みをお聞きします。お話を聞いただけで的確なアドバイスができるような内容ならいいのですが、たいていの場合は、もう少し情報がないと、はっきりしたことは申し上げられないことばかりです。

でも、ただ話をお聞きするだけでは、申し訳ない気がします。場合によっては、ただ話を聞くだけでいいこともありますが、解決の糸口をつかみたくて話をしていることも多いので、私としても、少しはそこに貢献したいわけです。

で、その限られた情報と、これまでの経験を照らし合わせて、軽くアドバイスをさせていただくのです。

「そういう場合は、○○■■するといいと思いますよ」

そうすると、反応は2つ。

「なるほど!そうですね!!参考にしてみます!!!」

こういうポジティブな反応!

これは私もうれしいです(^.^)

これで解決したわけではないにせよ、少しはお役に立てたなという気がしますからね。

もう一つの反応はというと、こんな感じです。

「ああ、なるほど。。。でも、それはやったんですよねぇ。。。」

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現状を打破するための大掃除

「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉があります。

春一番のころは、大もうけでしょうね!(^^

そんなわけないか...

風が吹くと、どうして桶屋が儲かるのか、その論理展開は覚えていませんが、かなり強引ではあるものの因果関係があるようにつくられています。

会社の中にも、こんなことはたくさんあります。もちろん、「風が吹くと~」ほどややこしくありませんが。

たとえば、「社長が留守だと、事務所が汚くなる」

社長がいるときは、「整理整頓しろ」とか「掃除しろ」とか、いろいろといわれるので、みんなきちんと整理整頓し、きれいにしておく。ところが、社長がいなくなると、何もいわれないので、事務所が汚れてしまうということです。

で、こういうのは、循環しているんです。

どんなことかというと、

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筆記用具

私は、筆記用具にこだわりがあるほうかもしれません。というのも、いろいろなところで聞いた話を、素早く、たくさん、メモするからです。

たぶん、メモという量ではありません。

メモメモメモメモメモメモメモメモメモメモ...という感じ。

要するに、たくさん書くってことです(^_^;)

どんどん次のページにいくこともあるのですが、講演やセミナーの場合は、レジュメ1枚に残しておきたいのです。そうすれば、その1枚を見るだけで、そのときの話を思い出すことができるからです。

そうすると、最初はかなり白いスペースがあったレジュメが、最後には、全体が埋め尽くされていきます。

当然、読みにくいし、大切なことが目立ちません。

そこで、赤で印を付けたり、色を変えて書いたり、埋め尽くされていても要点が分かるようにします。

そのためには、多色ペンが不可欠です。

かつ、素早く、たくさんメモメモするので、軽い感じでも、濃く書けるものが必要なのです。

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コンサルタントとして、もうこんなに?!

自分の仕事についてプレゼンする機会があり、改めて自分のこれまでの仕事を振り返ってみました。

そして、ちょっとびっくり!

何がびっくりなのかというと、コンサルタントの仕事を始めて、「もうこんなにたっているんだぁ」ということ。自分の感覚としては、未経験のコンサルティング業界に飛び込んで、いつまでたっても新米コンサルタントというような意識がありました。

一方、前職の方は、それなりの経験を積み、大ベテランとまではいかないまでも、とりあえずは一人前になっていたような気がしていました。

ところが。。。

今回振り返ってみてびっくりしたのは、前職と現在のコンサルティング業の経験年数が、ほぼ同じになっていたということです。

前職が10年ちょっと。コンサルタントとしては約9年。

もうすぐ逆転します。

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怪しいセキュリティ・ソフト

先日、ノートパソコンで仕事をしていたら、あまりなじみのないメッセージが表示されました。

英語だったので、じっくり読まないと意味が分からなかったのですが、どうやらウイルスに感染してしまったようです。

でも、何か変です。

どうして見知らぬセキュリティ・ソフトが警告を発してきたか。。。

ただ気になったので、対処法を見ようとクリック。

すると、お金を払えばウイルスが除去されるとのこと。。。

「これは怪しい。。。」

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毎年のことながら、、、成人式

ひょっとすると、去年の今頃とまったく同じことを書くかも知れません。。。

まず、今日は、1月11日ですが成人式。

私の中では、成人式は、1月15日。

未だになじめません。時代に取り残されているということでしょうか。たぶん、何度も同じようなことを書いているので、これ以上書きませんが。。。

次は、またもやニュースで、新成人の暴れん坊ぶりが報道されていますね。

まあ、20歳なんていうのは、10歳、15歳に比べれば大人ですが、まだまだ子供。ようやく大人の入口に立ったというところですから、そんなものだといえばそんなものです。

自分だって、20歳のとき、それほど立派なものではなかったと思います。今でもそれほど立派ではないので、人のことはいえないのですが。。。といいつつ、いうのですが。。。

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浜の100年会

先日、士業など、企業をサポートする仕事をしている方々と、チームを作りました。

その名が、「浜の100年会」

解説不要かとも思いますが、「浜」は、横浜の「浜」

横浜onlyというわけではありませんが、メンバー全員が横浜を拠点としておりますので、地域を意識してネーミングしてみました。

100年会というのは、100年続く会社作りのお手伝いをしようという思いです。もちろん100年で終わりではなく、企業が永続的に成長・発展するようお手伝いしましょう、という思いです。

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励ましの言葉

励ましの言葉というのは、とても難しいものです。

もっとも、これから何かに挑戦しようという人に対する励ましは、特に難しいことはありません。何かに挑戦するというほど大げさではなくても、前向きに、積極的に行動していこうという人を励ますのは簡単です。

「がんばれ!!」というようなことをいえばいいのです。

難しいのは、何かに悩んでいたり、落ち込んでいたりする人への励まし。

実は、The West Wing(ホワイトハウス)というアメリカのドラマがあるのですが、それを見ていて思いました。大統領の次席補佐官であるジョシュ・ライマンが大きな失敗をして、一人の民主党員が離党するなど大騒ぎになります。

ジョシュ本人も、失敗したと思っています。もちろん、落ち込んでいます。でも、いつまでも落ち込んでいられないので、前向きにいこうと次の日の朝を迎えます。

すると、周りの人がいろいろと気を遣って、彼に優しく、励ましの言葉をかけるのです。

周りの人は、よかれと思って励ましの言葉をかけています。アシスタントのドナは、言葉では励ましませんが、いつもとは違う行動で、彼を励まそうとします。

当然、本人は気づきます。

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ツイッター

ちまたでは、ツイッターとやらが流行っているそうな。

某国の首相も始めたそうな。

私もやってみようかと思いましたが、140字程度なんだそうですね。

そりゃ、無理だ。。。

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ノニジュースと社員教育の関係

先日、ノニジュースを販売している方とお話をしました。

ノニは、とても健康によく、その中でもタヒチアン・ノニジュースが最高だそうです。一度、試飲させていただきましたが、味は独特のものがあります。人によっては、あまり好きではないかもしれません。

ちなみに、私はふつうに飲めました。

で、その方からいろいろとノニ・ジュースのメリットをお聞きしたのですが、ノニ・ジュースと社員教育には、共通する点があるようです。

たとえば、ノニ・ジュースは、できれば毎日、朝、昼、晩と定期的に飲むことがいいそうです。それも、ちびちび飲むのではなく、ある程度の量をきちんと飲むことが大切だそうです。

ただ、ジュースとしてはちょっと高いので、長持ちさせようとして、ちびちびと飲む人もいるらしいのです。私のような貧乏性の場合、きっと節約しながらちびちび飲むでしょう。でも、それがよくないそうです。

なぜなら、ある程度の量を飲まないと効果が出ないから。

ちびちび飲むぐらいだったら、飲まない方がいいのかもしれません。

また、効果を実感するためには、3ヶ月とか半年とか飲み続ける方がいいということです。ちょっと飲んだだけで、「なんだ、効果ないじゃないか」などと、結論づけてはいけないのだそうです。

話は飛んで、社員教育。

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アイデアマンとがんばるマン

アイデアマンというのは、発想力が豊かで、どんどんアイデアがわいてくる人です。まあ、説明しなくてもご存じだと思いますが。

がんばるマンというのは、私が今つくった言葉で、ここでは、地道に努力を重ねて、がんばり続ける人のことをいいます。

たいていの場合、アイデアマンとがんばるマンは同一人物ではありません。

アイデアマンは、発想力が豊かで、たくさんのアイデアがでてきますが、そのアイデアすべてをこなすことはできません。すべてをこなせないのは仕方がないとしても、いくつかならきちんとやりきるかというと、実は、あまりやりきらないことが多いのです。

どうしてかといえば、どんどんアイデアがでてくるので、やっているうちに、「あ、こっちの方がおもしろそうだ」とか、「あ、こっちの方がうまくいきそうだ」と、他のアイデアがでてきて、そっちに浮気するからです。

もちろん、これは悪いこととは言い切れません。実際に、後から思いついた方が、良いアイデアかもしれませんから。

でも、一つのことをやり続けた方がいい場合も、どんどんでてくる新しいアイデアの誘惑に負けて、新しい方に飛びつくのです。

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もし、レイ・チャールズが失明しなかったら。。。

昨夜、NHKの海外ドキュメンタリーで、「ソウル・ディープ」という番組を見ました。ブラックミュージックの変遷と発展を追うシリーズの第1回目でした。

タイトルは、「ソウル・ミュージックの誕生」

そこで中心に取り上げられていたのが、レイ・チャールズでした。

ご存じの方も多いでしょうが、レイ・チャールズは盲目のアーティストで、ピアノを弾きながら歌います。

レイ・チャールズは、2,3歳の頃に視力が弱くなり始め、7歳頃に完全に視力を失ったそうです。そして、盲学校に通います。その中でピアノと出会い、その魅力にとりつかれ、ピアノの虜になります。

目が見えませんから、練習も大変です。左手で点字の楽譜を読みながら右手の練習をし、次は、右手で点字の楽譜を読みながら左手の練習。そして、最後に両手をあわせて練習するというやり方で、ピアノを練習していったそうです。

そして、様々なジャンルの音楽に親しみ、どんどん吸収していきます。そして、ゴスペルとリズム&ブルースを融合した独自の世界、のちにソウル・ミュージックと呼ばれるスタイルを確立していくのです。

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希望を持ち続けること

今日から、今年の仕事が始まるという方も多いことでしょう。新しい年の初めには、トップからの挨拶などがあります。

そういえば、昔所属していた会社でも、年明けには偉い人の挨拶があって、全員集合していたような気がします。やはり、新年というのは特別なのでしょうか。

私の記憶に間違いがなければ、年度が変わっても何もなかったんですけどね。

会社だったら、「今期は~」ということで何かあっても良さそうですが、記憶に残っているのは、新年の挨拶だけ。それだけ、新年というのは特別なのでしょうか。

確かに、ふつうに仕事をしていると、期が変わったからといって別に何も変わりません。営業なら、期末の押し込み、、、じゃなくて、積極営業とかが必要かもしれませんが、それ以外は、あまり期末も期首も関係ないのかもしれません。

私も、経理の仕事をしていたときは、期末は一大事でした。通常の会計処理だけではなく、固定資産の減価償却がどうのこうのとか、棚卸資産がどうのこうのとか、繰延資産がどうのこうのとか、交際費がどうのこうのとか、前払いとか未払いとか、申告書作成のために、いろいろ大変だった記憶があります。

でも、それ以外の仕事の時は、期末も期首もあまり関係ありませんでした。

ところが、年始というのは、どんな仕事をしていても、まだ学生であっても、一つの大きな節目。これは、もう体に習慣として染み込んでいるのでしょうね。

だからなんでしょうね。やっぱり、どこの会社でも偉い人の挨拶があるようです。

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男も育休

タレントの、つるの剛士さんが、育休をとるそうです。

とはいってみたものの、実はつるの剛士さんのことは、あまりよく知りません。でも、これはいいニュースです。

タレントが誰と結婚したとか、誰とつきあってるとか、新年はハワイで過ごすとか、そんなことはどうでもいい。

でも、このようなことは、どんどん取り上げてもいいでしょう。

今は、仕事における男女の差が少なくなりつつあります。もちろん、まだまだ差別や格差もあるでしょう。でも、以前に比べれば、その差は少なくなっていると思います。

昔なら、男性しかいなかっただろうという仕事にも、どんどん女性が進出しています。

たとえば、バス、タクシー、トラックなどの運転手。電車の車掌。昔は、男性だけでした。ちょっと前は、「あっ!女の人だ!!」とびっくりでしたが、今は「また、女性か」そんな感じです。

営業などの仕事も、生命保険など一部を除いて、ほとんど男性でした。でも、今はいろいろな業界で、女性の営業担当者が活躍しています。

あげるときりがないのですが、どんどん女性が活躍する場が増えています。

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スイカには塩

スイカを食べるとき。

って、夏ならともかく、真冬で、しかも正月にスイカなど食べないと思いますが、、、

スイカの甘みを引き立たせるために、塩を少しかけるといいといいます。

私自身は、そういわれてやってみましたが、そのまま食べる方が好きです。でも、甘いものに塩をかけたり、辛いものに甘いものをかけたり、反対の味をちょっと加えることで、おいしさを際だたせるというのは、いろいろなところで聞いたりします。

アメリカの映画やドラマを見ていると思うのですが、どんなにシリアスなストーリーでも、それ一辺倒で終わらないことが多いのです。たとえば、悲しい話やつらい話であっても、ストーリーのどこかで、クスッと思わず笑ってしまえるような場面があります。

そして、その場面が入ることで、悲しさやつらさがより際だつのです。

専門的なことは分かりませんが、たぶん、コントラストを明確にすることで、より印象づけるような手法なのではないかと思います。

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今年もよろしくお願いいたします

新しい年が始まりました。

今年は、どんな1年になるのでしょうか?

年越しの番組などを見ても、今年こそ景気がよくなって。。。なんてことがいわれています。

気持ちはよく分かりますが、私はあまりいいたくありません。なぜなら、そんなことをいうということは、今はあまりよくないと認めていることだからです。また、何だかすべてが人任せになっているようで、気持ちよくありません。

もちろん、現状には、改善すべき点がいっぱいあると思います。

政治、経済などのマクロ的なものから、個人的なものまで。

自分でどうにかできることから、どうにかできないことまで。

私自身もいろいろ大変ですが、それでも、考え方次第で、私は十分幸せだと思います。

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