山下達郎 Performance 2011-2012 / 中野サンプラザホール
本日は、いくつかの会合に誘われていたのですが、すべてお断りして向かった先は、中野サンプラザ!
達郎さんを一番最初に知ったのは、やっぱり♪ライド・オン・タイム♪だと思いますが、そのときはまだファンではなく、ファンになったのは、クリスマス・イブが収められているメロディーズが発売された頃。
たぶん、「For You」と「メロディーズ」の間じゃないかと思います。
それからですから、ファン歴25年は超えているでしょうか?
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本日は、いくつかの会合に誘われていたのですが、すべてお断りして向かった先は、中野サンプラザ!
達郎さんを一番最初に知ったのは、やっぱり♪ライド・オン・タイム♪だと思いますが、そのときはまだファンではなく、ファンになったのは、クリスマス・イブが収められているメロディーズが発売された頃。
たぶん、「For You」と「メロディーズ」の間じゃないかと思います。
それからですから、ファン歴25年は超えているでしょうか?
ある時期、クリスマス
になると、いろいろなアルバム
を買い込んでいました。
どういう訳か、クリスマス・ソング
が好きだったのです。
誰もが知っている、ビング・クロスビーの「ホワイト・クリスマス」も好きです。
あとは、アカペラのコーラスも好きです。
もちろん、山下達郎さんのクリスマス・イブも。
で、そんな中で、私の中で2大クリスマス・アルバムといえば、以前にもご紹介したかもしれませんが、誰が何といおうと、これなんです。
「家政婦のミタ」に引き続き、ドラマネタでいきたいと思います。
もう終わっちゃったのですが、テレビ朝日で、「Doctors ~ 最強の名医」というドラマをやっていました。
私は、たまたま11/3放送の第2回を途中から見たんです。そしたら、新しくやってきた相良浩介(沢村一樹)という医師が病院を改革していくというストーリーで、こういうストーリーについては、きちんと押さえなくてはいけないということで、それから見始めました。
子どもたちの間で、流行っているそうですね。
ミタさんごっこ。
私も、これまで普通に、「承知しました」っていう言葉を使っていたんですが、最近、少し使いにくくなりました。もしかして、もしかして、ひょっとして、ひょっとすると、相手にふざけている思われるんじゃないかって。。。
まあ、そんなには気にしてませんけど。。。
で、私も見たんです。「家政婦のミタ」
視聴率がすごくよくて、話題になっているので、一体どんなドラマなんだ?って。
テーマ:我流の経営からビジョン経営へ
~経営指針の社内浸透で、会社がどのように変わっていったのか?~
久しぶりに、川崎支部の例会に参加しました。
報告者の本多さんとは、本多さんが経営指針作成部会に参加しているときに、初めてお目にかかりました。当時、メンターとして部会に参加していた私は、一泊二日(ゼロ泊二日ともいわれる)の合宿で、本多さんとともに朝を迎えました。
合宿のときの本多さんは、ちょっと無気力で、投げやりな感じでした。
話を聞けば、いろいろな思いが出てくるものの、それを文章としてまとめようとすると、とたんに硬直。黙り込んで、何もでてこなくなってしまうのです。
「大丈夫か?」
事務所の近くに、ある日現れたのぼり。
最初は、特に気にもとめなかったんですが、よく考えると、どうしてこんなところにこんなのぼりがあるのか、よく分かりません。不思議なんです。
そののぼりがこれ!
見れば分かるとおり、ラーメン屋さんののぼりです。
こののぼりを見る限りでは、特に不思議なことはないかもしれません。
縮小するマーケットで生き残っていくためには!
~上大岡でオンリーワン目指して奮闘中!
報告者の坂巻社長は、保険代理店の2代目社長。
いつも元気で、パワフルな方です。少し緊張している感じもありましたが、分かりやすく、聞く人を飽きさせない、素晴らしい講演でした。
保険という商品そのものは、どの代理店でも同じです。代理店によって違うとすれば、扱っている保険会社がどれだけあるかという違い。A社という保険会社の商品なら、どの代理店でも同じです。
商品そのものでは、ライバルと差を付けることはできません。
扱う保険会社を増やすことで、品揃えを豊富にするというやり方は可能ですが、ライバルでも同じことができるので、差別化の決定的なポイントにはなりにくいものです。
そういう意味では、サービス力、対応力が問われる仕事だといえます。
では、そのサービスとか、対応力って何なのか?
消費税増税について、テレビで取り上げていました。
当然ですが、賛成する人もいれば、反対する人もいます。番組では、賛成、反対双方の街の声を放映していました。
で、思わず、私がいった一言。
「結局、同じじゃ~ん」
毎度おなじみ、神奈川同友会、社員教育委員会主催の研修がありました。
今回は、中堅社員を集めた研修です。
新入社員研修や2年目社員研修などと違い、対象が「中堅社員」と漠然としているので、参加者の年齢、キャリアにもばらつきがあります。
恐らく、4年目社員であろうと思われる20歳代半ばの若者たちから、もうすぐ40歳代(もうすでに?)を迎えるであろうかつての若者たちもいます。
こうばらついていては、抱えている悩みや課題も違い、討論も盛り上がらないだろうと思いきや、意外にもそうではありません。
今月の幹事会は、懇親を深めるための旅行も兼ねた一泊研修会。
日光に行って来ました。
日光は、本当に久しぶり。
たぶん、小学校の修学旅行以来ですから、もう20年以上も過ぎています(誤解を招く表現ですが、嘘ではありません
)。
今回は、とらべるわんの大貫社長にいろいろと手配して頂きました。そのおかげで時間を有効に活用でき、とてもいい宿に泊まることができ、とても素晴らしい一泊研修会になりました。
本当にありがとうございます!![]()
私は、子どもの頃から巨人ファンです。
ところが、みなさんもよくご存じのように、この球団は、ファンからみてもちょっとなぁ・・・と思うことを、結構やってくれます。だからといって、別の球団のファンになるほど、今は野球にのめり込んでもいないので、結局、昔ほどじゃないにしても、どこのファンかと聞かれると、巨人・・・ってことになります。
で、この人たちは、一体、何をしているのでしょう?
野球界のためになることでしょうか?
もちろん、違います。
巨人軍のためでしょうか?
それも違うようです。
じゃあ、何なのか?
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