夢や希望を持つということ
大阪南東ブロック公開例会については、昨日書きました。
そこで考えたことの一つ。
夢や希望について。
これまで、私は、夢とか希望とかというのは、どちらかというと贅沢品みたいなものなのかなと思っていました。
要するに、「あったらいいけど、なくても生きていけるもの」だってことです。
でも、高田自動車学校の田村氏の話を聞いて、人は、夢や希望を失ったら、生きる活力を失うんだと気付いたのです。
ただ、それでも何となく仕事をしていれば生きていくことは可能です。今は、豊かな時代ですから、普通の生活をするだけなら、特に夢や希望を持たなくてもやっていけるのです。
でも、それでいいのでしょうか?






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