いまどきの女子大生に出会う
今夜は、知り合いの方が主催する交流会に参加。
そこで、素晴らしい女子大生と出会いました。
ピチピチで、かわいくて
・・・じゃなくて、![]()
いやあ、本当に、すごいなぁと感心しました。
彼女は、現在テキサス大学の学生。就職活動のため、休んで日本に帰ってきているようです。
参加者全員の自己紹介が終わって、私が何をやっている人かを知ったところで、是非話がしたいということで、お話しすることに。。。
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今夜は、知り合いの方が主催する交流会に参加。
そこで、素晴らしい女子大生と出会いました。
ピチピチで、かわいくて
・・・じゃなくて、![]()
いやあ、本当に、すごいなぁと感心しました。
彼女は、現在テキサス大学の学生。就職活動のため、休んで日本に帰ってきているようです。
参加者全員の自己紹介が終わって、私が何をやっている人かを知ったところで、是非話がしたいということで、お話しすることに。。。
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一人では大したことはできません。どんなにすごい人でも。
誰かに協力してもらうことになるけど、そのとき一番大切なのは、こうしたいという熱い思い。
それは会社でも何でもそう。
まずは自分。
自分が源泉?
どっかで聞いたぞ?!
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学校教育コンサルタントをされている、諸葛 正弥さんが書かれた本。
サブタイトルとして、『日本人に足りない「実現力」の鍛え方』とあるように、目標や夢を実現する力をどう身につけるかということが書かれています。
この本を読んで初めて知りましたが、フィンランドは、学力世界一といわれているとか。OECDが行ったPISA調査(生徒の学習到達度調査)で、第1位の成績を残しているようです。読解力とか、数学、科学など、いくつかの分野に分かれており、その中のいくつかでフィンランドが1位だったそうな。
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昨日、参加してみました。知り合いから誘われたのと、ちょうど会場の近くにいる予定だったので、スケジュール的にも好都合だったからです。
内容は、パワハラとか、職場でのいじめ、規律などについて考えるというもの。
まずは、主催者から、こんな問題があるという事例を聞かせていただきました。
上司にいじめられてうつ病になってしまう例。
上司の暴言で部下が萎縮し、職場の雰囲気が悪くなる例。
ちょっとしたミスで、必要以上に厳しく罰を受ける例。
「問題」の事例を聞くのですから当たり前かもしれませんが、あまり楽しくありません。。。![]()
事例を聞いたあとは、これをどう解決するか。そういう話になります。
でも、どうも違和感がある私。。。![]()
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ビジネスで成功するためには、かわいがられる人になるといい。
そんなことをいいます。
まったく、その通りだと思います。
先日、異業種交流会で知り合った経営者から、ある社労士さんのことを紹介されました。その社労士さんも私も、同じ交流会の会員なので、面識はすでにありましたが、あまり話をしたことはありませんでした。
でも、せっかく紹介していただいたので、ちょっと話をしてみようと、先日お会いしました。
話をしてみると、すごく謙虚で、思わず応援したくなってしまうタイプなんです![]()
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昨夜、NHKの海外ドキュメンタリーで、「ソウル・ディープ」という番組を見ました。ブラックミュージックの変遷と発展を追うシリーズの第1回目でした。
タイトルは、「ソウル・ミュージックの誕生」
そこで中心に取り上げられていたのが、レイ・チャールズでした。
ご存じの方も多いでしょうが、レイ・チャールズは盲目のアーティストで、ピアノを弾きながら歌います。
レイ・チャールズは、2,3歳の頃に視力が弱くなり始め、7歳頃に完全に視力を失ったそうです。そして、盲学校に通います。その中でピアノと出会い、その魅力にとりつかれ、ピアノの虜になります。
目が見えませんから、練習も大変です。左手で点字の楽譜を読みながら右手の練習をし、次は、右手で点字の楽譜を読みながら左手の練習。そして、最後に両手をあわせて練習するというやり方で、ピアノを練習していったそうです。
そして、様々なジャンルの音楽に親しみ、どんどん吸収していきます。そして、ゴスペルとリズム&ブルースを融合した独自の世界、のちにソウル・ミュージックと呼ばれるスタイルを確立していくのです。
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今日から、今年の仕事が始まるという方も多いことでしょう。新しい年の初めには、トップからの挨拶などがあります。
そういえば、昔所属していた会社でも、年明けには偉い人の挨拶があって、全員集合していたような気がします。やはり、新年というのは特別なのでしょうか。
私の記憶に間違いがなければ、年度が変わっても何もなかったんですけどね。
会社だったら、「今期は~」ということで何かあっても良さそうですが、記憶に残っているのは、新年の挨拶だけ。それだけ、新年というのは特別なのでしょうか。
確かに、ふつうに仕事をしていると、期が変わったからといって別に何も変わりません。営業なら、期末の押し込み、、、じゃなくて、積極営業とかが必要かもしれませんが、それ以外は、あまり期末も期首も関係ないのかもしれません。
私も、経理の仕事をしていたときは、期末は一大事でした。通常の会計処理だけではなく、固定資産の減価償却がどうのこうのとか、棚卸資産がどうのこうのとか、繰延資産がどうのこうのとか、交際費がどうのこうのとか、前払いとか未払いとか、申告書作成のために、いろいろ大変だった記憶があります。
でも、それ以外の仕事の時は、期末も期首もあまり関係ありませんでした。
ところが、年始というのは、どんな仕事をしていても、まだ学生であっても、一つの大きな節目。これは、もう体に習慣として染み込んでいるのでしょうね。
だからなんでしょうね。やっぱり、どこの会社でも偉い人の挨拶があるようです。
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大体、この時期になると、誰もが「今年1年は○○だったなぁ」などとこの1年を振り返ります。
たぶん、テレビや新聞などでも「今年1年は~」という内容が増えるのでそれに触発されたり、職場などでそういう話題が出たりするので、自分では振り返りたくなくても、振り返ることになるのだと思います。
そして次に考えるのが、来年のこと。
そういえば、昨日の交流会でも自己紹介の時にいわれました。
「こういう時期ですから、来年の抱負を。。。」
そうですよね。この時期になると、今年1年の振り返りと来年の目標などを考えるものです。
かつては、あまり来年の目標など考えたこともありませんでした。仕事についてもプライベートについても。
仕事は、自分の担当があるので、その中で精一杯やろうというぐらいしか考えませんでしたし、プライベートもなるようにしかならない。。。そんな感じでした。
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今日は、とても懐かしい場所を通りました。
私が高校生時代、通学に使っていたバスに乗ったのです。
いやぁ、懐かしい!!
もっとも、もう、ず~~~~~と前のことなので、バスから見える景色は覚えちゃいません。
でも、不思議なもので見れば思い出しますね。
大きなショッピング・センターが出来て、随分変わったところもあれば、あのころとあまり変わっていないだろうというところもあります。
よく考えると、私自身もそうですね。
あの頃から変わったところ。。。
それは、人前で平気で話せるようになったところ!
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昨日、楽天イーグルスが西武ライオンズに勝って、CS進出を決めました。今日の新聞には、楽天メンバーの喜びの声や楽天イーグルスという球団のこれまでの歩みが書かれていました。
それを見て思い出しました。
球団が誕生した5年前。初戦は勝利したものの、2戦目は26-0という、あまりにもお粗末なスコアで大敗。結局、その年は、もうすぐ100敗に届くぐらい負けました。1年目の勝率は、.286。まるで打率みたいな勝率。。。
その後も、2年目最下位、3年目4位、4年目5位と、万年Bクラスでした。
でも、ついに今年はAクラス入り。そして、ひょっとすると2位になるかも知れません。現時点では、わずかながら1位の可能性も残しています。
私は、特に楽天を応援しているわけではありません。でも、今年はこの勢いで3位に入ったら面白そうだなとは思っていました。そして、実際にそうなりました。
あ~、よかったねぇ。
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